頭や顔の汗を止める対策や汗を改善する方法などの口コミ体験談!

顔や頭の汗を止める対策方法や改善策などの口コミ体験談を紹介していきたいと思います。顔や頭に汗をかいてしまうと結構恥ずかしいですよね。

私も汗かきでよく汗をかきます。あっ、まずい!と焦ると余計大量に出て悪循環になる事がよくあります。そんな時は屋翳(おくえい)というツボを抑えるようにしています。そうするとだんだん止まってきます。乳首から3~5cm上あたりのツボですね。気になる方は試してみて下さいね。

首回りを冷やしたりしています

頭のあせの改善策を探す女性私は顔面の汗に困っています。夏になると、もちろんワキや背中にもかきますが、一番よくかくのが顔面です。それも額からであればマシですが、鼻の頭と口周りから出る汗がとても多いのです。

顔面を頻繁に拭くと顔全体が赤っぽくなり、ひどいときには具合が悪いと勘違いされて声をかけられたこともあります。顔に冷感ジェルを塗ったり、首回りを冷やしたりして体温を上げすぎないように工夫をしていますが、満足のいく対策はまだできていません。

首に巻いたタオルがビッチョリに

GWが終わって数日経ちますがもう汗をかいています。体質なのか、首から上にしかかきません。ワキもほかの人に気が付かれて恥ずかしい思いをすると思いますが顔も恥ずかしいですし、Tシャツの首回りが濡れたり、頭に汗をかいて髪の毛がビッチョリと濡れてしまうのもとても恥ずかしいです。

顔もダラダラで首に巻いたタオルが午前中でビッチョリです。真夏になれば水分を控える事もままならず、あせは止まりません。どうしたらいいのか相談してもあせはかいた方がいいとの事であまり真剣に聞いてもらえないのが実情です。

ベタつきが困ってしまう…

夏が近づくだけで憂鬱になります。子供のころから汗かきで、他の人が涼しそうな顔をしていてもだらだらと流れてきます。主に額から首筋にかけてが多いです。

また単に流れるだけなら拭いたりすればよいのですが、ベタつきが非常に困ります。いくらハンカチやタオルで拭いたところで、水で洗い落とさないと終始不快感にさいなまれます。さらに髪が長いのでヘアスタイルなどもほとんど意味がなくなってしまうのも困りものです。

お化粧の敵!

私は鼻の頭に汗をかきます。顔全体はそうでなくても、鼻の頭だけに滴が沢山できるので困ります。夏場は特に、一日に何度もタオルで鼻の頭をぬぐうことでお化粧がとれてしまうからです。

数回ぬぐってはお化粧直しの繰り返しで、外出時はとても大変です。それに鼻の頭に何粒もの滴だなんて、子供みたいで恥ずかしいのです。どうせなら、他人から見られないような別の場所に汗をかきたいものです。

ハンカチで拭きながら仕事してます

朝出勤してデスクの席に着きますが通勤の移動で体が動いたためにどっと汗が出てきます。特に夏は大変ですが春や秋のいい季節でもすぐに汗が顔から噴出してすぐには収まらないでしばらくずっとハンカチで拭きながらの仕事になってしまいます。

ハンカチをいつも出して拭いてますが他の人はそのような状況を見たことがありません。特に激しく走ったりしているわけでもないので困っています。

気温が高くなる時期は憂鬱

20代後半になってから急に顔と首にだけ沢山かくようになり困っています。それも真夏限定ではなく5月中旬~11月ごろまで約半年間、化粧も日焼け止めも意味がないと思うほどひどいです。

自宅にいる時はどんなに寒くてもエアコンを使用しているので汗はかきませんが、その代わりに体調を崩しますし、外出先では周りの目が気になります。

顔と首がこんな状態なのに脇や背中は服の内側が若干湿ったかな?程度しかかかないので、一体何が原因なのか、改善するにはどうしたらいいのか分からずここ数年は気温が高くなる時期が憂鬱です。

マスカラはウォータープルーフを

友達の悩みです。その友達は顔に異様に汗をかくようです。全身汗っかきのようですが、顔が一番気になるとのことでした。確かに、女性なので、化粧が落ちるのは困りますよね…。

顔に制汗スプレーをするわけにもいきませんし、対策の仕様がないなーと思います。その友達はマスカラは必ずウォータープルーフを使うようです。顔が整っているので、元から薄めの化粧なのですが、本人にはコンプレックスのようです。

何かいいアイディアを

頭皮の汗が悩みです。帽子を脱いだ時、結んでいた髪を下したとき…その瞬間は「涼し~」ってなるんですけど、次の瞬間には「あ~汗かいてたんだな~」ってなります。体は、制汗剤や汗拭きシートなどで何とかできるけど、頭皮の汗ってどう対処したらいいんでしょうか?

頭皮がすっきりするシャンプーとかは何種類かあるけど、それでもやっぱり昼間は汗をかいてしまいますよね。自分より背の高い人と話しているときとか、もしかして臭くないよね…?と不安になってしまうことも。何かいいアイディアを知っている人、いませんか?

首から下はあせをかかなくなったのに…

若い頃は体全体にアセをかき、どちらかというと足のアセが悩みでした。夏に靴を脱いで室内に上がるとあせで足跡がついてしまう、または、仕事帰りに知人宅に招かれても足のあせや臭いが気になって上がるのに躊躇した、などです。

しかし年齢を重ねるにつれ悩みは首から上になっていき、今では頭皮のアセと臭いが体の中で一番気になります。逆に首から下は年々アセをかかなくなってきました。若いころは年配者がなぜ首にタオルをまいているのかわかりませんでしたが今ではとてもよくわかります。

頭皮用の「冷感スプレー」

私は、頭皮によくアセをかきます。なので、帽子を被って外出したり、運動してアセをかきすぎると髪がペシャとなってしまってとてもかっこ悪いです。

ですので、夏のお出かけ前には冷たい刺激のある頭皮用の「冷感スプレー」を毎日のように使用するようにしています。これを使うことで、少しは頭のアセの量が減るような気がするし、涼しさも長持ちするので私にとっては、夏には欠かせないアイテムです。

少しでも暑ければすぐに扇子で!

私は夏でなくとも1年を通してとにかく汗をたくさんかくので、悩み対策はかかせません。悩み対策としては、タオル・折りたたみ扇子・冷感スプレーや汗拭きシートを持ち歩くといったものがあります。”こまめにタオルで拭き取る”というのは基本的なことだとは思いますが、これが最も重要なことだと思います。

そして、少しでも暑いと感じれば扇子を取り出し扇ぎます。汗をかいた後の臭いも気になってしまうので、かく前にデオドラントクリームを塗っておくことも私にとってはかかせないことです。暑い日夏の日はどうしても汗をかいてしまうので、なるべく目立たない色のお洋服を着ることも大事なことだと思います。

私の場合くせ毛なので、汗をかくとどうしても髪の毛の根本がカールしてしまいます。「汗をかいてしまった、髪の毛がカールしているかも!」と考え出すと余計に吹き出てきてしまって困りものです。なので、夏になる前に美容院に行きさっぱりしてくることもの対策の1つなると思います。

タオルで包んだ保冷剤を首に巻く!

私は本当にアセかきです。高校時代自転車通学だったのですが、5月くらいから家から学校までの25分ほどの道のりでも学校に着いた途端顔から吹き出すアセ・・・私は癖っ毛でもあったため毎朝髪の毛をヘアアイロンで真っ直ぐにしても、その吹き出すアセで朝から既にうねうね。

私の友人はアセをあまりかかない人だったので本当に羨ましかったです。アセをかかないにはどうしたら良いのか本気で調べたこともありました。そして私はある方法を考えたのです。首にタオルで保冷剤巻き、それを首に巻いて自転車で学校まで通うという方法です。これはかなり効きました。

学校に着いた途端アセが吹き出す事がなくなり、少し出たかな?程度になりました。それから夏の時期には毎日そのようにして学校へ行っていました。当時は本気で悩んでいましたが、今では笑い話になる良い思い出です。

冷却グッズでなんとかしのいでます

アセかきなので暑くなるこれからは大変でした。特に頭がひどくて、髪がびっしょりと濡れます。それに胸にもかきます。早い話が胸から上はかくけど、下半身にはほとんどかきません。不思議なんです。

舞妓さんは顔にかかない様に、紐で胸を締めるそうですが、確かに顔にアセをかいた舞妓さんでは、絵にもなりませんね。わたしは上半身にかくからと言って、気にもしていませんが、気にする人は気の毒としか言いようが有りません。

あと化粧関係でも悩みます。マスカラも落ちてしまい、夏はパンダ目の多い私です。頭からシャワーを浴びたようなアセをかくので夏は朝晩とシャワーを浴びるので、夏の水道代が高くなるのが悩みです。

ここ何年かクールビズや節電の影響で、店内の設定温度が高く入店した瞬間に涼しい!と感じる店舗が少ないように思います。あの入った瞬間の汗の引く感じがとても好きでした。最近は友達におすすめをされて購入した冷却グッズでなんとかなりましたけど、夏の冷却対策は色々と大変ですね。

パウダー入りのボディシートで

友達から教わって本当に感動した方法です。カラオケやクラブなどで夜通し遊んでいると、顔がテカってきたり体のベタつきが気になりませんか?私は前髪がおでこに張り付いたり、顔の皮脂を吸い取ってベタベタするのが本当に嫌で困っていました。

あぶらとり紙もタオルも、おでこには使えても前髪には使えませんよね。そこで教えてもらったのが…パウダー入りのボディシートです。本来顔用ではないのですが、このシートでおでこと前髪をはさむように拭くだけ。なんとすでにベタついた髪でもサラサラに復活します。一度試してみてください。

扇子と保冷剤は必須!

アセをかくと気持ち悪かったり、冷えたりと感覚として不快なのは何とか我慢します。でも見た目「汗まみれ」というのは不潔な感じがしてなんとかしたくなります。そこで夏らしいシャツの下は必ず吸収力のある下着は必須です。

実際には暑いんですが、見た目重視です。顔のアセ対策は扇子でまめに扇ぐことです。できれば保冷剤で首元を冷やすとアセがひいてきます。これからの季節は鞄に扇子と保冷剤が欠かせません。