失敗する

私って運動音痴?スポーツ始めたての頃の痛い失敗談!

私って運動音痴なのかな?なんて思う時もありますよね。

私も運動神経が良いという感じはしませんが、特にスポーツの始めたての頃って色々な失敗をしたりして、友達、仲間に笑われたりすることもあると思います。

では、今回はそんな運動音痴に感じる失敗談、口コミ体験談を沢山集めさせていただきましたので、今後の人生の参考にしてみてくださいね。

遠い存在

バッティングセンターに通い始めたころ、イチロー選手が好きな私はやったこともない左打ちを試してみたのですが、まったくボールに触れることなく50球も空振りをしてしまい、慣れないことはするものじゃないと自戒することになりました。

ジョキングを始めました

健康促進のためにジョギングを始めました。ですが走っている最中に膝を痛め、よそ見をしてこけてその上足首を捻挫までしてしまいました。

道端でこけて大人数の人に見られて恥ずかしかったです。

特に準備運動などもせずに始めたのが甘かったです。

バレーボール、あるあるエピソード

中学生になり、憧れていたバレーボール部に入部したのですが、アンダーパスを練習していると、両手は赤く腫れあがり、痛い・・・ボールの硬さに慣れるまでの数週間は痛みと闘いながら練習していたのを懐かしく思います。

ゴールキーパーを任された時

中学の体育の時間で好きな仲間とサッカーのチームを作ることになり、本当はフォワードがよかったのですがゴールキーパーをやることになりました。

どちらかというとボール扱いが下手でしたが前半はあまりボールがきませんでした。

後半になると暇でしたので女生徒がしているテニスコートをつい見ていたところ遠くの方からボールが飛んでくるのに気が付きませんでした。

ゴールされてしまい負けてしましました。

先生からは怒られるし、仲間からは避難ごうごうでいいわけもできずに黙ってやりすごしたことを今でも覚えています。

自己流筋トレで整形外科へ通うはめに

大学生の頃ゴルフを始めたのですが、肩の可動域が狭いせいでうまく飛びませんでした。

肩を鍛えるといいとアドバイスされ筋トレを始めましたが、自己流で始めたので肩と手首と肩甲骨を痛めてしまいゴルフは3ヶ月ほどしかしていないのに、整形外科に倍の半年通うはめになりました

憧れだったスポーツ

私の憧れだったスポーツは、バトミントンでした。なんだか可愛らしいイメージだったからです。

中学の時にいざ体験してみると、どんなに頑張ってもシャトルがラケットに当たりません。

見ていると簡単そうだったのに、空振りばかりでした。

打ち返せないと、一人で変な踊りをしている気分になり恥ずかしかったです。

不慣れなスポーツでやらかしたこと

私が小学生の頃です。私の地元では、小学生は地区ごとにソフトボールのチームを作り、試合をしたりしていました。

私もそれに参加していました。バッティングからの走塁の練習をしていたのですが、打ってから一塁に向かって走らなければならないのに、三塁に向かって走ってしまいました

みんなに笑われ、とても恥ずかしかったです。

初めての硬式テニスでの失敗談

僕が初めて友人たちと硬式テニスをしたときに普通ならラケットの面でボールを返すはずが思い切り振ったラケットの柄の所の三角になっている所に丁度ボールが挟まってしまい周りの友人たちからエアケイならぬエア○○(○○は僕の呼び名)と言われ爆笑された事です。

オフサイドって何?

中学生の頃、体育の授業でサッカーがありました。僕はスポーツに疎くてルールは詳しく知らず、また運動神経も鈍いので、ボールに触るどころか何もできずぼんやり。

と、僕のところにボールが転がってきて、誰も取りに来ない。

あれ、これチャンス?と思ってドリブルを始めたら、クラスメイトが「オフサイドだからボールをセンターサークルに戻してよ」と冷静なツッコミ…オフサイドでボールを戻しているところを、僕が勘違いしてドリブルしてしまったという、今思い出しても恥ずかしすぎる経験でした。