太ももの臭いを抑える方法を実行する女性

お尻や太ももの汗の対策方法は?

お尻や太ももって結構汗をかいたりしますよね。私は椅子などに座っている時に汗をよくかきます。学生時代、学校の椅子が木の椅子だったんですけど、授業中ずっと座っていると汗をかいて椅子に跡がついてしまう事がよくありました。すごい恥ずかしかったですね。そんな時はスカートの下にスパッツを穿いて対処していましたね。

他にこの悩みを持っている人ってどんな暑さ対策や臭いを抑える対処方法をしているんだろうと気になったので、口コミ体験談を集めてみました。冷感グッズや冷却スプレー、制汗剤などを使っている人が多いですね。ちょっと私もドラッグストアに行って制汗剤を買ってこようかなと思います。

すごく恥ずかしかったです

太ももの臭いを抑える方法をしたい女性一日中座って作業をすることが多い私は、夏場になると椅子から立ち上がるたびに少々ドキッとします。なぜなら、お尻から太ももにかけての汗が気になるからです。綿素材の色の濃いめのワンピース(綿素材のワンピースは肌触りがいいのでよく着るのですが)を着ていた日には、お尻の形の丸い染みができていたことも…相当恥ずかしいです。

ある意味、ワキの比にならないくらい恥ずかしかった…。ワキ汗や臭い対策グッズはかなりラインナップが充実していますが、こういう本当にハズカシポイントの対策グッズってなかなか(ほとんど)ありませんよね。

お尻が蒸れて椅子がビッショリに

お尻や太ももからの汗に困っています。長時間同じ体勢で座っていたりすると、お尻が蒸れてしまって椅子がビッショリ…なんてことがよくあります。特にスカートをはいていて、太ももが直に椅子に触れる状態だと、張り付いてしまって気持ちが悪いです。

どうして座っただけで、おしりや太ももからこんなにも、あせが出てきてしまうのでしょうか。タオルなどで拭き取るくらいしか対策法は無いのでしょうか。気になります。

椅子に浅く腰掛けて対策

ワキや背中の汗での悩みはよく聞きますが、自分の場合お尻の汗が小さいころからの悩みでした。ミニバスをやっていて、監督の話を座って聞いた後に立ち上がると自分の座っていたところだけ濡れていました。中学校になってからも休み時間遊んだ後に教室の椅子に座ると椅子が濡れてました。

それが嫌だったので、お尻を前の方にずらして、浅く腰掛けてました。社会人になった時もその悩みは解消されず、車を運転しているときにお尻が蒸れました。けれどいつの間にかあまり気にならなくなりました。(濡れないというわけでなく濡れても気にしなくなったということです)

自転車を漕ぐとお尻が…

私は少し動けば汗が出てしまいます。困ることは自転車に乗るとすぐに汗をかいてしまい、ゆっくり漕がないといけません。シャツが汗で濡れるのは当たり前で、もっと困るのはお尻です。

ずっと座っているのでお尻や太ももにも汗をかいてしまい、自転車から降りるとお尻が濡れています。とても恥ずかしくて歩くのが嫌になります。できるだけお尻が濡れないように、立って漕いでも電車で座るとお尻が濡れるので、通勤はとても疲れます。

布製の椅子だと余計恥ずかしい

お尻や太ももから汗がすごく出ます。出る状況としては、長時間椅子に座っていた時です。就職活動などで、会社説明会にたくさん参加しました。だいたい2,3時間椅子に座って話を聞くというものでした。

緊張しているのもあって、説明会が終わり、帰ろうと腰を上げた時には椅子はすごく暖かくなっており、私のお尻の汗によってスーツや椅子が水蒸気がついたように少しだけ濡れていました。布製の椅子ですと、くっきりと跡が残っているのが目で見てはっきりと分かるので、すごく恥ずかしいです。

ロールオンタイプの制汗剤を

基本的に汗かきだと思います。年中ワキの下にかいていたりします。なので、ロールオンタイプの制汗剤を使用しています。スプレータイプの制汗剤ももちろん使用しています。初夏になりつつある今の季節は、ちょっと小走りしただけでも 顔や頭皮に汗をかいてしまうので、なるべく走らなくてもいいように余裕をもって行動をしなければと思っています。

真夏は通勤するだけで大汗をかくので、パウダーシートの汗拭きが欠かせません。また、太ももやお尻もしっとりと汗をかいてしまうので、椅子が湿ってしまっていたりと恥ずかしい思いをすることもあります。白のパンツを穿きたいのですが、汗が懸念していてチャレンジできず悲しいです。

制汗シートで拭いてから電車に

私はかなりの汗かきで、夏場は駅まで5分歩くと滝のように出てきます。以前はミニタオルなどで拭いていたんですが、それを鞄に入れると臭いが気になります。最近は、制汗シートでささっと拭いてから電車に乗るようにしています。臭いも気になりませんし、ひんやりしているのでタオルよりは早く引く気がします。

とても暑いときで、大量に汗をかくようなときは、トイレなどで手を冷やすようにしています。母から聞いた方法なのですが、手を冷やすと(脇もいいそうです)汗がすぐにとまりますよ。手首から指先全部を冷やすのがコツです。

私の夏の秘密兵器!

私は基本、行動すれば汗をかくものだという風に生活に織り込んで暮らしているほどの汗かきです。なので、タオルや着替えを持ち歩くようにしているのですが去年の夏から、秘密兵器を使うようになりました。

ボディ用のクリアシャワーシートです。いろいろなメーカーから出ていると思います。それで身体を拭くと、ものすごい清涼感がして止まるような気がしますし、臭いも一気にとれるような気がします。男性向けのもののほうが強力なので、ちゃんとチェックしてから買います。これは汗かきの人におすすめです。

サラッとして気持ちいい

汗拭きシートがいろいろ販売されていますが、最初はこんな物で肌がサラッとなるのかと疑問でした。しかし初めて使ってみたら、本当にベタベタしていた肌が、サラッとして気持ちいいんです。

一時的なものではあるのですが、外出先で人と合う時など、あまり汗まみれでは自分も相手も気分がよくありません。そんな時に使うのにはとても便利な製品です。制汗剤もありますが、あまり使いすぎるのは良くないようなので、どうしてもという時だけ使うようにしています。

濡らしたタオルで拭くのが効果的

汗をかいたら拭くに限ります。ただし、乾いたタオルではなく濡らしたタオルでです。タオルでなくとも市販の汗拭きシートでもいいいと思います。

それを使って全身くまなく拭くのは難しいと思うので、肌が露出している部分(首まわりや腕、足)を拭くだけでもさっぱりとして気持ちがよくなります。脇も拭いて制汗スプレーをするとなおすっきりして臭いも抑えられるのでいいと思います。暑くなる季節はこれの繰り返しです。

計6枚の冷えピタを体に

夏、外に出た途端吹き出すアセ。色のついたシャツなど、色が変わってしまうのが恥ずかしいので、体を冷え冷えにして出掛けます。まず、冷たいタオルで体を吹き、クーラーで冷え冷えにし、スタンバイオッケー。

制汗スプレーをして、いよいよ背中に左右3枚づつ、計6枚の冷えピタを体に貼ります。そして、一番は首を冷やすこと。保冷剤入りのスカーフをしていざ外へ。ダメ押しで、保冷剤を手にも持って出掛ければ、かなりの時間アセをかきません。

冷えピタを首に貼って通勤

私は、夏の通勤時には屋外を少し歩いただけですぐにアセをかいてしまします。そこで、額に貼る冷たいシート(冷えピタなど)を首に貼って通勤するようにしています。首に貼ることで効率よく体を冷やしてくれるため、出にくくしてくれます。

また、アセをかいたあとの臭いも気になるので、通勤時には必ず肌着の着替えを持ち歩くようにしてなるべくすぐに着替えるようにしています。

こまめに着替えをしています

夏になり気温が上がってくるとアセをかきます。自分は30歳なのですが量というより臭いに困っています。若い時はあまり感じなかったのですが最近は臭くなってきたと感じます。自分でも分かるくらいなので周りの人に気づかれていないか心配です。

外で働く仕事なのでこまめに着替えをしたりアセ拭きシートで体を拭いたりいろいろ大変です。自分的には量よりも臭いのほうがまわりに気を使うので重要な気がします。

こまめに拭ける限り拭いています

私はとても汗っかきで、毎年夏がくるととても憂鬱な気持ちになります。対策としては、出先には必ず忘れないように、ミニタオルと汗拭きシートを持って行き、トイレなどでこまめに拭ける限り拭いています。

とても汗がダラダラと流れている時にはミニタオルで拭ってからシートを使うようにしています。家にいる時は、無理をしないで、こまめに冷房をつけて極力出ないようにしています。

すっきりと夏過ごしたい

一般にアセには2種類あると言われています。良いアセ、悪いアセ。悪いアセとは、べたつき、臭い、そして少量しか出ない特徴があります。一方、良いアセとは、さらっとして、大量にかくものの、べたつき、臭いも少なくものです。これらの違いは代謝です。代謝が良くなれば、良いアセをかき、その結果気化熱で体温が下がります。

大量に出たとしてもさらっとしているために、さっと拭けば結構すっきりするものです。代謝を上げることそしてこれは、うれしいことにダイエットにもつながると言われてます。まだ、ダイエットにはたどり着きませんが、いいアセをかいて、すっきりと夏過ごしたいものです。

洋服は機能性を考えて

暑い季節になると少し運動したりちょっと上着を着ているとすぐに脇アセがでてきます。脇の染みなどがとても気になります。後、洋服などによりますが通気性が悪い洋服を着ていると臭いが結構ひどくて自分でも臭いと感じる事があります。

夏の洋服は機能性を考えた方が良いとその臭いの件があってからは気にするようにしています。アセで気になるのは、服に染みができる事と臭いです。アセをかく事はよいことかもしれないですがこまめに拭き取ったりする事が大切かもしれないです。